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納骨堂で遺骨取り違え=職員が確認怠る−横浜

横浜市が運営する納骨堂に保管されている遺骨を別の市営墓地に移す際、職員が保管番号などの確認を怠り、他人の遺骨を遺族に渡していたことが3日、分かった。
環境施設課は取り違えた双方の遺族に謝罪した。
同課によると、遺族が6月24日に久保山霊堂(西区)の納骨堂に保管されている男性の遺骨を、戸塚区の市営墓地に移す際、職員が誤って隣の保管庫にあった別の男性の遺骨を渡した。

2007年7月3日 時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070703-00000165-jij-soci

よくわかりましたね。
いつ気がついたのでしょうか。
骨つぼかその箱の戒名か何か見てわかったんでしょう。
亡くなられた方は「オイオイ!違うだろ!」と、見てたでしょうね。


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